お部屋さがしの自遊席 スタッフレスショップ

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お客様の声

ユーザーの声

大学生・学生

高校生の時に利用!お部屋探しはここって決めてました!

高校生の時、学校帰りに友達と利用し、大学に入学したらこんなところに住みたいなというイメージを膨らませていました。
その時からお部屋はここで決めようと思っていたので、他の不動産会社には行っていません。
気になった物件の資料をボックスで印刷して店舗に持って行き、そのままここで決めました。

社会人・女性

スタッフレスボックスを利用して、引越ししたい気持ちが固まりました!

ずっと実家暮らしだったので一人暮らしをしたかったのですが、どうしても実家を出ないといけない理由もなく、
曖昧な状況で不動産会社に行くのもスタッフさんに申し分けないし…と思っていました。
スタッフレスショップは、友達や彼氏と何度も利用し、その後、引越しの気持ちも固まってきたので、
印刷した資料を持ってお店に行きました。

社会人・男性

スタッフと接することなくお部屋が探せるのが良かった!

「そろそろ部屋を決めようか!」という彼の言葉により、スタッフレスボックスでの部屋さがしをはじめて約6ヶ月。
10回以上も通ってお部屋の下調べを行いました。
個人的にお店に入って話しかけられるのが苦手なので、スタッフと接することなくお部屋が探せるのが良かったです。

導入不動産会社の声

有人融合店舗で出店

日光建設株式会社(神奈川県)代表取締役 前田亮祐様

長時間営業によるコスト増は、無人稼動で解決!商業施設出店で、企業イメージも大幅アップ!

当社の場合は無人店舗ではなく、駅前にあった有人店舗を商業施設内に移転する形で「スタッフレス有人融合店舗」として出店しました。 商業施設へ有人で出店する場合、施設の営業時間に合わせてスタッフを採用・配置すると人件費的にコストに見合わないのですが、 スタッフレスを利用することで営業時間外は無人店舗として運用に乗せることができました。

スタッフレスの仕組みがなければ、商業施設に出店することはできなかったと思います。
商業施設に移転してから、集客数は昨年に比べて30%増え、成約数も20%アップしました。客層も以前に比べて良くなったと思います。 また、スタッフレスを導入したことにより、社員の物件登録に対する意識が上がったことも一つの効果ですね。
今後の目標としては、スタッフレスを活用したエリアの拡大、そして管理物件を増やす取組みを進めていきたいと考えています。

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無人店舗で出店

株式会社郡中本店(福島県) 代表取締役 鎌田孝太郎様

オーナー獲得につながるツールとして導入。テレビ取材も、大きな宣伝効果に!

現在2つの商業施設にスタッフレスショップ(無人店舗)を出店しています。1店舗目のオープンの際には、県内初のスタッフレスショップということで、テレビ局の取材を受け、ニュースとして取り上げていただき、大きな宣伝効果になりました。オープン時の取材の際にも通りすがりのカップルが早速利用されていましたが、先日も親子連れがボックスに座っているのを見て、無人でも利用者に抵抗感なく受け入れられているんだなと感じています。

当社の場合は、「集客」だけでなく「オーナー獲得にも役立つ」ツールという話を聞いて導入を決めました。商業施設に出店することで、オーナー様へのアピールにもなりますし、管理獲得のきっかけにしていきたいですね。物件登録に関しても、基幹システムとの連動ができるようになりましたので、2度打ちすることなくスムーズです。
今後は、有人融合店舗としての出店も検討したいと考えています。

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